王さまの耳はロバの耳

大局感が民主主義を構築します。言ってはならない事があると歪められたものしか見ることができません。つまりあまりに動物的な人々ばかりが選挙に行き始めたり、民族としての求心力を悪用して民主主義への不正な介入が強まれば民主主義どころか資本主義、さらには地球が無くなるほどの痛手を負う可能性を秘めています。権力をお持ちのかたは考え直しましょう。その考え直すのにこのブログは良い役割を果たします。そして世界は救われるのです。たぶん、、、 このブログはドキュメンタリーですので不適切な表現も含まれますのでお楽しみくださ

秋篠宮家の度重なる問題は被害妄想部落コミュニティの皇位継承への介入の為の嫌がらせだと感じて止まない、その組織とコミンテルンは同じ組織だと思っている

秋篠宮家の度重なる問題は被害妄想部落コミュニティの皇位継承への介入の為の嫌がらせだと感じて止まない

 

とにかく何かと秋篠宮家を問題が襲う

そのすべてが明らかに人災であり、何者かの画策により用いられている

こんな大がかりな嫌がらせを行える、そしてこんな気持ち悪いことを行おうと思う気持ちの悪いコミュニティを形成しているのは日本にはひとつしかない

この気持ち悪さは被害感情を刷り込まれ洗脳されコンプレックスの塊となっている感性から来るものだ

その被害妄想コミュニティを辿っていくと北朝鮮やチャイニーズマフィアにたどり着く

そのチャイニーズマフィアの被害感情を辿ると第2次大戦の時の日本軍への恨みに辿り着くが誇張や捏造を交えて反日教育されていることを考えると全くの被害妄想と言っても差し支えない

北朝鮮と関わりがあったとしても自由朝鮮などの派閥もあるので全てが気持ち悪い人々だとも言えない

 

つまり現在日本で行われている右左論争で表現すると左の人々

この人々は未だに自分達が騙されていることに気が付いていない

その左の人々はオウム真理教を産み出した人々で洗脳技術を用いる

つまり卓越した洗脳技術による洗脳を受けていると言っても過言ではない

 

その洗脳技術を用いる人々が恐怖を背景に性奴隷制度を確立している

兼ねてからこのブログでは性奴隷という表現を用いているがそのままの意味である

すると何故お見合い結婚がダメなんだ?と言ってくる人がいるがお見合いに文句を言うつもりも少々強引な求愛行動すらも文句をつけるつもりはない

奴隷制度と表現を用いているのはそのままの意味であり、求愛を断ることが困難である場合が多いという意味だ

「差別をするな!」という人にも様々な文句を言いたいがアホに説明するのはめんどくさいので放っておくがこの事を伝えておきたい、差別に付随する悪い理念は差で分けることではなく弾圧や抑圧が行われているという面に付随しているものであるということ

つまり「差別するな!」と言われながらコミュニティの権力により抑圧され断ることすらも困難な中で「差別してはならない、これは正しい行いだ」、そう思わなければならないと思わされている人々が見た目により婚姻に制約をかけられていることこそが弾圧であり性差別なのだ

つまり武力ではない強い力による性行為の行使でありこれはrapeです

これはレイプです

ナイフを突きつけて犯すよりも残虐非道で計画性が高く被害者の優しさや愛や正しさや弱さに付け混んだ極めて悪質で断ることが困難な集団レイプ強要行為です

しかもその根幹にあるものはただセックスしたいだけという低俗的なものであるにも関わらずあたかもこの世の仕組みがそうできているとでも言わんばかりの高い知能を有する情状酌量の余地のない悪質極まるものです

更には結婚まで持ち込み人生を捧げさせるというもの

 

レイプ大国日本

 

レイプの国、日本

 

レイプ犯が社会性が高いとされている国、日本

 

そんな人々が皇位を狙っている

 

何故盗聴法やスパイ防止法がすんなりと通らないのか

何故野党が嫌がっているのか

何故長期欠席しているのか

 

左のみなさんは騙されていることに気がついた方がいい

気がついていながら左であるならばそれはとても悲しいことです

 

それは公安や官に騙されているのではなく騙された公安や官を見て許せないと感じているということ

その公安や官を騙して左の人々に火をつけることで潤う人は限られています

 

日本を分断したい人

被害感情にとらわれる人

極右や左の既得権易者

 

こういった表面的な出来事で選択をする時代ではない

すべての問題が複雑化しているだけではなくコミンテルと表現できる活動組織や犯罪の複雑化に大衆が付いてきていない

いつの時代も貧しい人々が悪と言われるものへ着手してでも成り上がろうとする

その過程の中で問題が複雑化していく

官と言われる人々は渡世にいつも出遅れる

それが常であることを理解しながら議論に耳を傾ける国民意識の構築が必要不可欠となっている

 

https://abematimes.com/posts/7006152

この問題についても同じことが言えると思います

巻き添えにしてはならないのは当たり前にわかっている

だけれども加害者は巻き添えにするしかないほどに矛盾を感じている

その矛盾には蓋をして巻き添えは良くないだとか一人で死ねというのは社会が無責任である証明

何故社会が無責任になるのかというと問題の本質を掴むことが出来ないから

 

このブログで表現していることはまさにその本質を突いている

 

日本という和を壊している存在がいて分断が始まっている

これまではふんだんにあるパイを分け与えることで納得していたものが回らなくなる

そして起こる仲間割れ

今は日本が割れているだけだけどこの先実需の拡大が起きないまま長引くことで更なる分断が始まる

右や左であったものが論理と感情や官と民となり、富裕層と貧困層となる

そして人類は痛みを伴ってきた

 

これはロスチャイルドなど国債により戦費を調達するときに貸してくれた人々がお金儲けのために行っているのではないかという疑いから来るいわゆるユダヤ陰謀論などではない

 

これは人間が持つ性質と時間軸と資本主義の性質により起こるものであり免れる方法はひとつしかない

皆が偉くなることは本人の意思に委ねられる以上不可能だという結論の上で適切で完全な自律的な差別を容認した社会を構築するしかない

 

しかし現在のような公的な存在が騙され操られたような電磁波攻撃などで選別しているような体制や自らが文明から離れることを選択したとする理由付け(個人的にはやはり部落民済州島民による復讐だと思っている)をするための電磁波攻撃や盗聴や証拠の捏造、ヒ素の混入などが慢性化している状態では適切で自律的な差別とは言えない

 

更には完全な差別をすることも叶わない

 

更には他国に強いアイデンティティを持つコミンテルンが幼少期からヒ素などを混入している

筆者の経験では学校給食にまでヒ素が混入されていた

子供の頃から公的な行いであるであろう電磁波攻撃を受けてきた

犯罪を起こさせるために周辺住民全てが画策し劇場型の子育てをしている

これらは洗脳であり洗脳された人々が洗脳を繰り返しています

数十年に渡り

 

以上のことからテロを起こしているのは加害者ではなく社会であるという結論に達する

つまり人を傷つけることはあってはならないということがすでに起こっている上で起きていることだということ

傷つけられた人がそれでもなお悪いというのであれば殺し合いをするしか道はないように国家が誘導しているということになる

 

その上で国家への配慮を持ち、不穏分子を殺害するのであれば必要だと感じる感覚を綴る

しかしこの国家権力の矛盾(騙されている、内部に抱えている)を理解している存在を殺すことは必要悪何ていいわけではならない

ただの虐殺なのだから

責任を果たさずに逃げ続ければ国家は更なる大きな痛みを伴うことが理解できない、無責任を貫く、知らないふりをするのであれば虐殺するしかないという結論に達する

 

資本主義と戦争

 

資本主義は格差が広がり続けることで保つことができます

分配を国家主導で行えば資本上の自由を犯すからです

資本上の自由がなくなると労働力が低下し資本がパンクを始めます

このパンクが止まらなくなり資本主義は崩壊します

しかしそうなる前に戦争が起きてリセットします

何故なら人類は資本主義、つまりお金という便利な道具のない世界では生きるのが難しいからです

例え資本主義が崩壊した状態でも物々交換がやがて証券を産み出しお金となります

ですので資本主義が崩壊しないようにお金持ちにお金を出してくれと言っても出しません

出したところで意味がないからです

お金持ちが国政、つまり財務に強い影響を及ぼすことは誰もが理解するところだと思いますがそうなるとお金持ちのご機嫌を伺いながらの分配と言うことになります

しかしお金持ちは自分達の資本を守るために活動をしますので分配は起きにくいです

これは資本家や企業の性質として当たり前のことです

なので国債を発行して分配をしようとしますがお金持ちが損をするのと同時にパンクが止まらなくなる危険性を持たなければなりません

パンクが止まらなくなったとしても戦争が起きると言う意味です

 

戦争が先に起きればどうでしょうか?

戦争であればお金持ちも仕方がないと言わざる終えません

戦争の場合は資本家にもメリットを残せるだけでなく資金の循環を産みながら新たな経済圏を確立し人々の労働インセンティブに働きかけることもできます

人口も減らせます

 

反対に戦争をしなければ自国民なりを殺すしかなくなります

ですので論理としては左の人々から死んでいただくべきだと言うことになります

とても辛い現実です

 

その上で日本のまともに訓練を受けていない人々が前線に立とうと思える様にするために必要な、立たせる側のマインドパラドックスを綴っておこうと思います

 

お金で釣った場合は現地の人々と組んだりして長引いたり余計な殺し合いになったりと余計な経費がかかることが明らかとなっています

つまりお金ではない何かが必要です

しかし前線で死が目前にある場面で訓練もしていない人が戦うのは困難を極めると思います

しかし立たせる側としたら訓練をした兵隊を前線に立たせるのは避けたい、しかし立たせても使い物にならないなら不必要、しかし誰かが立たなければならない

立たせる側のマインドとしては管理下においていると言うことが前提ですが日本の裏社会を見てみれば答えは簡単に出てきます

それは親分を指揮官側として雇えば良いと言うことです

元々裏社会の人々の多くはお金では動きません

お金で動かないわけではないですがお金で動く前提となっているものが親分への忠誠心です

この忠誠心がありきでお金がついてくるのです

つまり基本としてはお金よりも親分が絶対なのです

ですので前線に立たせる人材が必要であれば親分を指揮官側として雇えば子分は比較的真面目に働きます

そのスタイルを訓練に盛り込んで実践投入すれば更におまけがついてきます

それは子分たちは地元に帰ってからの名誉や名声、臆病者と呼ばれたくないなどのお金以外のインセンティブにより活動すると言うことです

 

なので立たせる側のマインドとしてすべてを管理したいと思うかもしれませんが親分子分に割って入るようなことは避けた上で管理することが良い部隊作りになると考えられます

もしかするとそのために税金で裏金を回してやくざ組織を設置しているのかもしれません

 

更には人間にはどうしても窮地を求める存在が少なからずいます

しかしそこに大義がなければ動くこともできません

国家のため、愛する人のため、お金のため、挑戦のため

様々な理由がありますが自ら死を選ばせるのであれば自らが自分に課す義を与えることが必要だと思います

 

電磁波攻撃などで追い込んだとて自殺はしません

巻き添えは巻き添えではなく社会への復讐です

復讐権を奪った国家が復讐責任を果たさないどころか虐殺を正当化し始めているから

 

部落コミュニティが

 

あーめん