王さまの耳はロバの耳

大局感が民主主義を構築します。言ってはならない事があると歪められたものしか見ることができません。つまりあまりに動物的な人々ばかりが選挙に行き始めたり、民族としての求心力を悪用して民主主義への不正な介入が強まれば民主主義どころか資本主義、さらには地球が無くなるほどの痛手を負う可能性を秘めています。権力をお持ちのかたは考え直しましょう。その考え直すのにこのブログは良い役割を果たします。そして世界は救われるのです。たぶん、、、 このブログはドキュメンタリーですので不適切な表現も含まれますのでお楽しみくださ

昆虫型のスパイカメラと行動心理学

 

昆虫型のスパイカメラと行動心理学

 

現在35歳の僕の母の若かりし時代は人種差別が普通にあった時代

現在でもありもしない在日特権と言う名の責めを負わされているようだ

しかしそういった国内の対立も豊かさがカバーするのか日本人の優しさなのか、世界で見ると比較的軟らかいものであると感じる

それが情報操作なのか真実なのかはわからないけど当時とは変化し始めているようだ

 

母の時代の電磁波攻撃は明らかに人種差別や生まれる前の責任など人間が生まれながらに悪だと感じる気持ち悪い感性によるもので様々な卓越した企みが用いられていたようだ

家庭環境を壊すために強制的にイライラさせる周波数に合わせた電磁波攻撃

電磁波攻撃で精神作用を作り出しながら朝鮮人は長らく中国の属国であったから近親相姦の影響により気性が粗い等と言うプロパガンダ

周辺住民による諜報機関ばりのスパイストーキングを背景とした監視と薬物の混入

住宅の侵入は当たり前で地域のインフラを担う企業による事細かな詐欺の数々(汲み取り型のトイレの家で度々お子さんがガムをトイレに捨てたのではないか、詰まって機械が壊れたと修理代を請求されていた、インフラを担う企業が詐欺を働けば詐欺ではなくなる。この事件が起こる度に家族で殴り合いの喧嘩をしていた)

全てが公的なものかはわからないけれど当時の科学レベルからしても明らかに権力者側の人々による活動だ

 

そして現在はこういった活動も本人のためを思っているかのようにデコレーションされ始めている

 

そもそもIT技術の発達により英米などによる日本の盗聴が行われなければ表沙汰にはならずにこの悪しき活動は行われ続けただろう

ばれてしまったものだから出来るだけ多くの部落コミュニティにとって敵となりそうな個体を殺しに掛かりバレてしまえば対象のためにやったと言わんばかりの衣替えを始める

もちろん民間が暴走したのを公的な機関が是正したことによりそのように感じるのかもしれない

ただひとつ確かなことは何の説明もないということ

 

そればかりか全てにおいてただの行動心理学のデータ集めである可能性が高い

いわゆる人体実験だ

 

脳の活動が周波により表現できることは医療機関での様々な検査により民間でも明らかだと思うのだけど、こと電磁波攻撃という逃げることの出来ない何かしらの周波を当てられた経験のある方はあまりいないと思う

実際に被害に合った感想を言うと精神を操られている感覚というのが分かりやすいと思う

これは大袈裟な表現というよりは控えめな表現

的確に表現すると強制的に感情を揺さぶられる

僕の場合は投薬も行われていたので極端なものであるとも言える

全てが公的なものであるのかはわからない

 

ここまでで既に頭おかしいと思っているかもしれないが更に続けたい

 

日本では見かけることのないほどでかい蜂がスパイにやって来る

これは本当に蜂なのかと疑いたくなるほどのサイズの蜂

ネットで見る限り大スズメ蜂の女王サイズで4.5センチ

しかし僕のところに度々やって来る僕の方を向いたまま辺りを旋回する奴は七センチ級

音はまさに小さなドローン

ブーン、でなくてブオーンといった感じ

次は捕まえる

 

睡眠中はすかさず電磁波攻撃により夢を操ろうとしているのか復讐心を押さえようとしているのか電磁波攻撃は実験的に多種多様な形で行われている

レーザーのような焦点を絞ったものから周囲全体に感じるもの

電気が流れているようなものからゆっくり揺れていると感じるものまでいわゆる高周波から低周波ということだろう

明らかに頭を狙ったり腹部を狙ったりと様々なんだけど狙われた部分が痛みを発したりすることから被爆による炎症なりが起きていることは明らか

 

こうした強権的な行いと民主党時代に行われて明らかに人的な介入のあった原発事故を考えるとそれまで日本を牛切っていたロックフェラーからなる"我々は差別された"コミュニティ、いわゆる田中派中共と思われる人々による活動なのではないかという疑いが拭えない

 

そして安部政権の始まり

 

これは田中派では日本の統治が危ういとなった故の苦肉の策ではないかと感じている

岸派も田中派も野党ですら日本を統治するという意味においては仲間であり、バカな大衆を扇動するためにはそれくらいの深い謀なくしては統治はできない

安心な日本の裏では統治者たちの長年積み上げられた先代から続く経験と技術が必要不可欠だ

ある意味で職人業とも言えるのだから世襲がほんとに悪いものかどうかにおいては議論の余地がある

 

つまり僕はどちらでどうなろうとも特に文句はないし日本人そのものを信じている

地元住民に対しても特に憎しみや復讐心はないしそんなものに興味は持たない

ただどの面下げても戻りたいと思うわけはない

記憶でも消えない限りはな

しかしながら増悪が表現されているのは電磁波攻撃により強制的に感情を揺さぶられると溢れ出るものがあり、それをそのまま表現しているだけだ

それはこうした貧しい生活を余儀なくされているということも考慮していただかなくては正しい心理を観察しているとは言えない

そしてそれが過去には民族差別から来ているものであるということも考慮するべきではないだろうか?

 

それについては公的な存在が行ったかどうかというものではなく現在ですら部落民への情報漏洩を始め不適正さが挟まる様々な余地がある中で行われているものであるということを鑑みなければならない

そしてそれが明らかに僕の場合はハッキリと明確に不穏であるということを理解するべきだ

 

祖父のことは情報が少なすぎるからよくわからないけど子供の頃から起きているヒ素の混入や様々な体罰や人体への影響

祖父から受け取った遺産というかで購入した家を騙し取られてからこの町に来てから起きている周辺住民の嫌がらせ

ヒ素の混入と電磁波攻撃は明らかにずっと行われている

そうしたものが適正なものであるというのであれば正式に死刑にでもすればいい

それがない以上、国家権力を不穏に利用、悪用している存在がいることは明らかだ

 

母親はなんでも「お前はカップラーメンでも食べてろ」と一言いったらほんとに食べ続けた人が死んだとか

たった一言でそれほどの力を振るう存在がなぜこんな惨めな人生を歩んだんだ?

それに数年カップラーメンを食べ続けたからといって死ぬのかどうか疑問でしかたがない

被害者の死ぬ頃の体重はなんキロだ?

ヒ素による殺害の疑いはないのか?

なぜ調べていないんだ?

母へのいじめによる殺人はなぜ人間ならざる行いでないと言えるんだ?

なぜ僕にも時が来れば同じようなことが起きているんだ?

周辺住民によるヒ素などの薬物の混入

公安による電磁波攻撃の対象

公的には与えることの出来ない罪による罰

偶然にもほどがある

 

以上のことから読み取れることはこれは国家権力に近い極右、偏った愛国心を持つ存在によるものである可能性が高い

その存在に踊らされている公的機関による差別弾圧迫害が日本を歪め国体を破壊し始めている

つまり左と言われる反日を産み出しているのは極右に騙され手玉に取られている頭の固い公的機関による大失態であるということだ

 

もちろん僕の犯した罪の全てをそうした活動によるものだというつもりもないけど子供の頃から狙われていた存在がどのような人生を運ぶかデザインすることがどれだけ容易いか想像できるだろう

それは教育と言われるものだからだ

教育による後発的なものはあまり意味がない、お前は悪だというのであれば国民全員山にでも投げてればいい

教育しなければ猿と全く同じ言葉すらしゃべることはできずに育つだろう

その事を理解した上でそれでもまだ僕に何のアプローチもなくブログで僕から発露されたブログの都合のよいものに繰り返し誘導することで都合のよい方向へ導こうとしているのであれば安易すぎるとしか言えない

何故ならばそれらすべては僕から生まれたもので、よい面も悪い面も同居しているのは僕自身であるからだ

どれだけ刷り込んだとしても僕は反作用を始める

なぜなら僕の中にある真実を離さないことが僕が僕であるために必要なものだからだ

それは母への罪悪感なのかもしれない

 

つまりこれは意志だ

 

行動心理だろうとなんだろうと全てを超越する力

それは全ての宇宙で生物が掴み取った神への冒涜

意思により全ては動かされる

その意思の集合体が導く未来はけしてひとつではない

それは時間軸により変化が加えられる

つまり神の見えざる手による人間社会への介入によってもそれがいつ起こるのかは人間の意思によるものであるということだ

つまり神は時間を自由にはできない

空間を自由にはできない

 

ある程度触れたとしてもその先にあるのは別次元のパラレルワールド

つまり僕たちの存在する時空は僕たちのものであるという証明だ

もちろん相対的には移動そのものが時空を司っているということにも触れておく

 

その上で僕たち一族への行いに報いることができる復讐を恐れないで良い方法がひとつだけある

 

それは報われていると感じさせることだ

 

お金くれ

 

僕は許されようとしているのではない

許すかどうかを決めるのは僕なんだからね

 

これは復讐ではない

これは権利であり義務であり忠誠心だ

 

流動性のない集合体は必ず盲目を産み腐敗する

正義を行うのであれば悪を知らなければならない

悪を知るということと社会に悪をもたらすということは別次元の問題だ